HAJIME出版の「カタカムナが解き明かす宇宙の秘密」を20人
2021.10.20締切

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カタカムナ文字が発見されたのは約70年前。物理学者・楢崎皐月(ならさきこうげつ)氏が、兵庫県六甲山系の金鳥山で、古い神社の御神体といわれる巻物を見せてもらいました。

「〇」と「+」を組み合わせた図表で書かれた幾何学的な文字は、満州で老子道徳教の方から聞いていた八鏡文字(はっきょうもじ)のよう。

【八鏡文字とは?】
大小の〇や直線、半円、四半円を組み合わせてイロハ48音を表します。日本語(カタカナ)の起源といわれています。

書き写し、20年以上もかけて解読すると「宇宙の成り立ち」や「宇宙の特徴」「物質や生命の発生の仕方」や「生命の本質」などについて書かれた80首からなる科学的な文献でした。

カタカムナ文献には、12000年以上前に存在したといわれる古代カタカムナ人の考えや悟りなどが表れています。

現代に通じる生活の知恵、幸せになる方法など、私たちが生きるヒントに触れてみては。

著者は、カタカムナ研究所の天野成美(あまの・せいび)所長。HAJIME出版刊、価格は1485円。

神戸新聞ミントクラブ会員限定で、20人に。10月20日(水)締め切り。

発送をもって発表にかえます。


★「カタカムナ」についてさらに詳しく知りたい方は、「カタカムナ平和幸運塾」のサイトをご参照ください。


<応募期間:9月11日~10月20日>

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