2021年春季特別展「MIHO MUSEUMの現代美術」に10組20人
2021.03.05締切

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MIHO MUSEUM(滋賀県甲賀市信楽町)の創立者・小山美秀子(こやま・みほこ)さんが収集した現代美術の作品約70点を展示します。うち、約60点は初公開です。

明治から大正時代にかけて、新たな日本美術を創ろうとした白山松哉、岸田劉生、バーナード・リーチ、須田剋太ほかの作品を紹介します。

開催期間は3月13日(土)~6月13日(日)で、事前予約制。

神戸新聞ミントクラブ会員限定で、10組20人をご招待します。

3月5日(金)締め切り。


発送をもって発表にかえます。

【2021年春季特別展「MIHO MUSEUMの現代美術」】
とき:
3月13日(土)~6月13日(日)10~16時(入館は15時まで)
※事前予約制。
※休館日は月曜日。5月3日は開館、5月6日は休館。

ところ:MIHO MUSEUM(滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300)

アクセス:JR琵琶湖線「石山駅」から帝産バス「MIHO MUSEUM行」で50分。車では、新名神「信楽IC」から約15分。

料金:一般1300円/高・大学生1000円/中学生以下は無料

展示構成:第1章 新しい日本美術を創ろうとした人々/第2章 奈良の二人/第3章 芹沢銈介と民芸運動の仲間たち/第4章 神苑を造った人々/第5章 初代館長・梅原猛

…展示総数約70点。うち初公開が約60点

問い合わせ:MIHO MUSEUM(0748・82・3411)

★写真は芹沢銈介「春夏秋冬文二曲屏風」。


<応募期間=2月24日~3月5日>

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