新春特別展示「宮澤由雄生誕150年 姫路押絵」展に50組100人
姫路市書写の里・美術工芸館 2019.01.10締切

石田鶴子作 羽子板「唐子遊び牡丹・宝船」個人蔵

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独特の技法が雅やかな世界を創りあげる姫路押絵。宮澤由雄がのぞきからくりのネタ絵を中心に姫路押絵を全国に広め、その伝統技法は子どもたちに受け継がれてきました。

今回の展覧会では作品写真と、その子どもである鶴子や貞次、延栄の作品を中心に紹介し、姫路押絵の特徴と魅力に迫ります。

50組100人。1月10日締め切り。賞品は発送をもって発表にかえます。

姫路市書写の里・美術工芸館
姫路市書写1223
TEL:079(267)0301

<開催期間>
2019年1月6日(日)~2月24日(日)
<開館時間>
10時~17時(入館は16時30分まで)
<休館日>
月曜日(1月14日、2月11日は開館)、1月15日、2月12日
<入館料>
一般300円、大学・高校生200円、中学・小学生50円
20名以上の団体は2割引
姫路市内在住の65歳以上の方、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は無料
どんぐりカード、ひょうごっ子ココロンカード提示も無料

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