春季特別展示「書寫山圓教寺 歴史を語る美術と工芸」展に50組100人
姫路市書写の里・美術工芸館 2018.04.23締切

「池田輝政画像」江戸時代中期

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圓教寺に残る絵画や日常用いる仏具、什物など、圓教寺の歴史やかつての巡礼のにぎわいを感じさせる作品を約80点展示します。

今年は西国三十三所草創1300年と位置づけられています。特に書寫山圓教寺を開いた性空上人は、途絶えていた観音巡礼を花山法皇らとともに再興した一人であることから、圓教寺にとって記念すべき年といえるでしょう。

50組100人。4月23日締め切り。発送をもって発表にかえます。

姫路市書写の里・美術工芸館
姫路市書写1223
TEL:079(267)0301

<開催期間>
4月21日~6月3日
<開館時間>
10~17時(入館は16時30分まで)
<休館日>
月曜日(4月30日は開館)
<入館料>
一般300円、大学・高校生200円、中学・小学生50円
5月18日は「国際博物館の日」のため入館無料です

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