京都三条駅近く、明治37年創業の「篠田屋」で、中華そばをいただきました。

初めて食べたのに懐かしい、麺がスルスルとのどを通っていく。気がつけば「おいしい!」を連呼していました。

お店に入ると同時に、名物の「皿盛」と「中華そば」を注文される方が大半で、地元の方々に長く愛されていることが伝わりました。
気取らずに、美味しい味を楽しめる店が近くにあるなんて羨ましいです。

この「中華そば」、また食べたくなるんだろうな。(ハッピー♪コアラ)

インフォメーション

暮らしに役立つ


(C)神戸新聞社